二次創作をメインにネット小説などを紹介するブログ


by grass_noppara
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ばっきばき

椅子で居眠りして体の節々が痛い。
寝違えたか?



> 鉄洲さん
その割にはエーベルージュはすっかすかだった印象。
やりこんだ気はしますけど内容はかなり薄かったんじゃないかなぁ。
私はあれだ、図書館系キャラとか好きだったような気がするなぁw

>十八さん
今日は大したことは無かった模様。
明日どうなるかって感じですかねぇ。
エロい事に積極的になる感じの設定ですかね?>エイリアン
ライアーはこういうおバカ系が得意って印象だったな。
スチパンプレイするまでは・・・
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Commented by 鉄洲 at 2015-07-17 00:46 x
スカスカだったねぇ。
ゲームの期間が5年なのに、イベントがなかった。後々に高校編だけのスペシャルが出たそうな。
エーベ2もあったはずだが、そっちは流石に空気な気がする。

昔に「北へ。」ってギャルゲー兼観光促進ツールがあって、それがかなり影響してるなぁと自己分析。
ヒロインも多種多様だったし、なによりもヒロイン声優にハマーン様でやられました。
Commented by 十八 at 2015-07-17 12:23 x
 いや、スチパンシリーズ以前に評価が高かったのも、主に腐り姫とかFORESTとかで、むしろ馬鹿ゲー系の評価はあんまり高くないメーカーですけどね。
 北へ。もそうですが、ギャルゲーは色々ありましたよねぇ。
 エーベみたいな魔法学園物だと、個人的にはアナザーメモリーズが、割としっかり魔法関係の設定が組んであって印象深かった。
 ATフィールドじゃないですけど、精神の場を広げ防御障壁とする魔法が一般的な世界、ただし、常に心の壁を固めてる形になるので、それを使うと複数人で力を合わせるタイプの魔法が使えず、その種の魔法技術はほとんど消滅してる。
 そんな世界に、その魔法では攻撃を防げず、単独で使う魔法では効果が薄い魔物が現れて……みたいな話なんですが、心の壁とか距離みたいなのがテーマになったシナリオと、この種のゲームには珍しいちょっと古い感じの少女漫画調のキャラデザもあって、よく覚えています。
 後は、DC版ジャンル名:哲学、一部ファンサイトでは、主人公の推奨一人称:拙僧とまで言われた前代未聞のギャルゲー、プリズマティカリゼーションとか、ほんっとに色々ありましたよねぇ。
 
Commented by 大輔 at 2015-07-17 22:43 x
グラスノッパラさんはシュタゲはご存知だろうか?
むしろ愛しているだろうか?

続編の発売日が11月19日と決まり、一時テンション振り切れたのは最近の黒歴史です。
間があってからの続編は、幾つになっても良いものですw
by grass_noppara | 2015-07-16 23:59 | 雑記 | Comments(3)