二次創作をメインにネット小説などを紹介するブログ


by grass_noppara
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駐車場の屋根が飛んだ 返信追記

今回の台風も、前評判と比べて驚くほど平和でした。
台風の西と東で天国と地獄なのは、まぁ、例年通りですが。
多少風が強かったのか、うちの駐車場にある簡単な屋根(2台分のうち片方だけ覆ってるタイプ)が一部飛びました。
元々老朽化が激しかったので、仕方ありませんけどね。
ここ数年、まともに台風来てないなぁ。
不謹慎ながら少し寂しい。




>鉄洲さん
結構長かった印象があるのに、イベントの記憶がほとんどないのはお察し。
発売前の小説とかドラマCDとかで期待させつつ、本体の出来が酷かったセングラとか思い出す。
当時はネットで攻略とかなかったので、全員と出会った上で徐々に切り捨てて行かないとイベントが進まないとか。
そんな仕様わかるかと後で言いたくなったなぁw

>十八さん
いやぁ、ちょーいたと行殺だけプレイして後は最近になるまでスルーしてたので。
私個人の印象がそんな感じだったと言うだけですね。
ライアー? あぁ、あのおバカゲー作ってた所か知ってる知ってるみたいな?
拙僧の奴は聞いた事あるなw
一度、詳しくあらすじとか作品の雰囲気を見てみたい気がするw

>大輔さん
シュタゲは本編と次に発売された外伝っぽいやつはプレイしてますね。
最初はホント、アイタタタって感じでしたけど、だんだんあれがかっこよく見えてくるのはホントに不思議だった。
失敗したと、堕ち萎えちゃんは勘弁な。
と言うか、続編出るんですね、ロボテクとかも未プレイですけど大丈夫ですかね・・・
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Commented by 鉄洲 at 2015-07-18 00:26 x
セングラは踊らされたなぁ……
見事にGs読者だったからなぁ……
暗黒太極拳だもんなぁ……古傷開く。

シナリオが良かったのは、「Lの季節」「ミッシングブルー」かな。
ただ三部作の最後って結局出なかったような…
Commented by 十八 at 2015-07-18 02:05 x
 PSストアで、\500ですぜ、旦那!
粗筋:高3の夏、今は疎遠な幼馴染(女)に、『昔近所に住んでいた一家(知人、今は疎遠)がペンションを開いたそうだ。一緒に勉強しに行かんか』と誘われた主人公。
 誘われた理由が解らず気持ち悪いので、あえて誘いに乗る事にした。
 宗教の勧誘だったらやだなぁとか思いながら、歩いていると、泣きながら駆けて行く少女と、直後出てきた不機嫌そうな青年に遭遇。
 気まずい雰囲気の中、ペンションに到着。
 どうやら宿泊先が同じだったらしく、何故か上機嫌な先の少女とその連れ(女)と出会う。
 狐につままれた心持ちで、チェックイン。
 宿の主人は留守で、娘とその従妹に迎えられた二人は、ごたごたはあったモノの、何気ない一夜を過ごす。
 そうして次の朝、他の宿泊客に誘われ朝の散歩に出た主人公は、緑色の水晶柱の様なオブジェを拾った。
 ……と、これで一周終了、冒頭に戻り、同じ一日が始まるのですが、主人公はループを違和・倦怠としか感じてませんので、能動的な行動を起こしません。
 ただ、違和感を感じながら、印象に残った出来事を、何故か持っている水晶柱に記憶するだけです。
 で、持ち越した記憶が解放されると、その内容と組み合わせにより、起きないはずの出来事が起こる。
 例えば、その日は天気が微妙で、雨が降ったり降らなかったりするのですが、降ってきた状況を記憶すると、次周は必ず雨が降ってきます。
 その雨の記憶と、別の記憶を組み合わせると、ある人が居ない筈の場所に居たりするわけです。
 で、更にその結果を記録すると、次周では、起こった事の結果を維持した状態で行動する。
 そう言う事を積み重ねて、新しい一日を目指すゲームです。
 選択肢も無く一日をひたすら繰り返し、記憶の開放が任意ではないので、最初は百周してもエンディングに辿り着けない事がざら。
 主人公の性格も馴染み辛いので、嫌いな人は大嫌いですね。
 女の子に、なんでうら若い男女が高原の水辺で、こんな色気ない会話してんだろね、とか振られて、「止まれ!お前はいかにも美しい(ファウスト博士)」と言う、異次元ジョークで返す人なので……。
 まぁ、分かる相手だと見込んで言ってるわけですが。
Commented by 十八 at 2015-07-18 12:43 x
追記:主に鉄洲様宛
 シリーズ三作目にあたるD→A二部作は、ひっそり発売されて爆死しました。
 もうだいぶ前だしそんな記憶残ってないですけど、追加された戦闘がくっそかったるかった記憶が……。
 余計なことに注力して本分が薄くなって失敗する典型というか。
by grass_noppara | 2015-07-17 23:58 | 雑記 | Comments(3)